スポンサードリンク

2018年02月20日

羽生結弦と宇野昌磨を支えた田中刑事の献身週刊女性記事読みました

平成30年2月20日発売の週刊女性の記事「平昌五輪男子フィギュアWメダル秘話 羽生結弦(23)と宇野昌磨(20)を支えた田中刑事(23)の献身」読みました。

田中刑事選手が、いったい羽生くんと宇野くんに何をしてあげたのかと気になって、週刊女性を買って読んじゃいましたよ。

記事によると、田中くんは、今回のオリンピックのことだけでなく、宇野くんが小さいころから色々世話を焼いてあげていたのだそうです。

宿泊先での洗濯の仕方を教えてあげたり、一緒に自分の部屋で遊戯王ゲームをしてあげたり。

それはもう、宇野くんのコーチが「いつもごめんね」と恐縮しちゃうくらい世話を焼いてくれたんだとか。



しかも週刊女性によると、四大陸選手権のフリー後のウェイティングルームでは、田中くんのおひざに宇野くんがちょこんと座っていたとか!!

それはテレビに映ってたそうですよ!

おひざちょこんって、宇野くんが小さいころの話かと思ったら、2016年って書いてあったんで、そうすると・・・


宇野くん18歳じゃないの!!!

21歳の田中くんのおひざに18歳の宇野くんがちょこんって、なにそれ!!




羽生くんに対しては、オリンピックの公式練習のときにはいつも羽生くんのそばにいてくれたそうです。

オリンピックではくまのプーさんのティッシュケースを持ち込めなかった羽生くんが、プーさんのかわりに
心細さを和らげる存在としていたのが田中くんだったのではないかと、週刊女性の記事には書かれていました。


プーさんの代わりになるほどの癒やし効果って・・・田中刑事くん、すごいな!!!!



そんな田中くんのことを、羽生くんは「女房みたいな存在」と語っているそうです。


女房って・・・!!!



いやー、田中くん、週刊女性的にはものすごく素敵な人物として語られていましたよ。


俄然興味が出ちゃうわ〜〜。
posted by しおり at 20:10| フィギュアスケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
スポンサードリンク